香川大学大学院の臨床心理士指定大学院データ

所属教員と専門分野 竹森 元彦:思春期から青年期における心理療法過程、スクールカウンセリングの研究・開発

橋本 忠行:治療的アセスメントに関する実証的研究

長谷 綾子:精神分析的心理療法、児童福祉・教育現場の心理支援

山田 俊介:不登校の臨床心理学的理解と援助に関する研究
求める学生像 学校、施設、病院、そして社会で直面している問題を解決しようとしている学生
取得できる資格 第1種 臨床心理士指定大学院受験資格
試験科目 語学:英語
専門科目:学校臨床心理および教育実践に関する分野
口述試験
提出物:研究概要調書、専攻に関わる研究内容
募集人員 7名
入試説明会 実施している
社会人入試制度 実施している(3年以上の職歴を有する者で学力検査科目の代替を希望する者は、研究業績調書、研究計画書及び研究業績をもって学力検査に代替することができる)
事前面談 可能
過去問の入手方法 教務課で公開している
過去問の傾向 英語
専門科目
編集中
その他 夜間開講:あり 土日開講:あり
他学部、他専攻を問わない。
専攻と関連する社会人や教員を歓迎。

臨床心理士大学院合格の秘訣は無料メルマガで

臨床心理士指定大学院の7つの攻略法

これから臨床心理士を目指す方、受験勉強を始めている方を対象とした無料のメールセミナーです。登録した日から7日間にわたって、志望校の決め方や試験科目(英語・専門科目・研究計画書)の対策についてお教えします。
下記の登録フォームから必要項目を登録ください。すぐに1日目の対策メルマガ「その志望校大丈夫?」をお届けします。
7日間のカリキュラムについては無料のメールセミナーの詳細でご確認ください。


臨床心理士大学院の7つの攻略法
メールアドレス (必須)
(必須)
(必須)

臨床心理士指定大学院の入試問題に完全対応した通信講座

臨床心理士指定大学院 入試対策講座

臨床心理士指定大学院の英語入試や専門科目入試では和訳問題や論述問題が必ず出題されます。しかし、心理系英文の和訳や専門用語の論述を独学でこなすのはかなり難しいもの。
当社の添削講座では過去問を分析し、頻出の問題ばかりを厳選。さらに初学者でも分かりやすい解答・解説とプロの指導者によるマンツーマンで添削指導で、3ヶ月後には『合格できる答案』が作れるようになります。第3者にチェックしてもらうことで、独学の不安もなくなり、志望校の合格レベルまで英語力論述力が飛躍的にアップします。

添削講座に興味のある方にはパンフレットを無料でお届けしております。
パンフレットには講座のカリキュラム、学習サイクルなどが詳細に記載されていますので、講座の中身を具体的にイメージしていただけるはずです。
パンフレットは資料請求ページから受け付けております。